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BIWAKO OPEN 2004
年間個人成績一覧表
SPONSOR
RULE
第5戦―2004.10.24―
JACKALL BROS. CUP
第4戦―2004.9.26―
LUCKY CRAFT CUP
第3戦―2004.7.4―
DENSO IRIDIUM POWER CUP
第2戦―2004.6.2―
SOUTHER DESIGN CUP
第1戦―2004.4.18―
KISAKA MARINE CUP
 

第5戦メニュー
個人戦成績一覧表
入賞者コメント
個人戦年間成績表
■密着レポート
ZOOM IN 北川雅豪(第4戦優勝)
ZOOM IN 今泉元秀(第4戦2位)
ZOOM IN 吉村敏治(第4戦3位)
ZOOM IN 関根健太プロ
PHOTO ALBUM

参加者 150名
ウェイイン率 約64%
天候 晴れ
10月24日、BIWAKO OPEN 最終戦が開催されました。相次ぐ台風の上陸で琵琶湖の状況は大きく変化しました。大会直前に通過した台風23号の影響で琵琶湖の水位は一気に50cmあまり上昇し、強い風によって多くのウイードが吹き飛び、水温も低下しました。そんな難しい状況の中、多くの参加者が苦戦した中で、難しい状況を読みきった上位アングラーはリミット3本の大会としては十分すぎるウエイトを持ち込みました。トップ2名が5kg弱、以下6位までが3kgオーバーを揃え、状況が悪い中でもグッドサイズが揃う琵琶湖の底力を垣間見ることが出来ました。
 また、今回は最終戦ということでスポンサーの皆様方には多大なるご協力を頂き、アルミボートや50ccオートバイ、ロッド数本などのすばらしい賞品をご用意頂き、最終戦を賑やかに飾ることが出来ました。スポンサーの皆様方にはこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

今回の冠スポンサーのジャッカルさんから小野俊郎さんに来ていただき、成績発表と入賞者へのインタビューなどをしていただきました。
今回で2回目の関根健太プロと奥村哲史プロの対決。毎試合、負けた方が豪華賞品を提供するというルール。結果は
関根健太プロ(5位/3,150g)
奥村哲史プロ(31位/1,240g)
今回負けた奥村プロとジャンケンで最後まで負け続けた参加者に賞品が手渡されました。
また、今回は関根健太プロ艇にスタッフが同船、密着取材しました。レポートはこちら。
関根健太さんのホームページ
http://www013.upp.so-net.ne.jp/kenchan/
奥村哲史さんのホームページ
http://www.a-buchou.com/



優勝 頼末 敦 4,850g/3本 (貸船オリーブ)
2位 滝 要 4,730g/3本 (アークロイヤルボートクラブ)
3位 元井 保 3,380g/3本 (アークロイヤルボートクラブ)
4位 寺川 幸彦 3,210g/3本 (貸船オリーブ)
5位 関根 健太 3,150g/3本 (都マリーナ マリックス)
| 以下の成績はこちら | | 入賞者のコメントはこちら |

◆◆密着REPORT◆◆

第4戦で1〜3位の入賞者艇にスタッフが同船、密着取材しました。




優勝 石川 健一 176ポイント (貸船オリーブ)
2位 奥村 哲史 145ポイント (アークロイヤルボートクラブ)
3位 岩切 裕一 125ポイント (アークロイヤルボートクラブ)
4位 今泉 元秀 124ポイント (イシヅカマリン)
5位 大仲 正樹 119ポイント (アークロイヤルボートクラブ)
以下の成績はこちら

年間優勝の石川健一さんにはアルミボートとエンジン・エレキセットが送られました。おめでとうございました。

優勝 貸船オリーブ 20,310g
2位 アークロイヤルボートクラブ 19,360g
3位 都マリーナ マリックス 10,480g
4位 キャッツボートクラブ 10,430g
5位 マリーナフレンズ 9,970g
6位 イシヅカマリン 8,580g
7位 リブレバスクラブ 4,370g
8位 名鉄マリーナ 3,370g
9位 からすまフィッシャーマンズパーク 250g


優勝した貸船オリーブチームの皆さん、おめでとうございました。
 
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