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BIWAKO OPEN 2005
年間個人成績一覧表
SPONSOR
RULE
第5戦―2005.10.30―
GAME JACKALL BROS.CUP
第4戦―2005.9.25―
JACKALL BROS.CUP
第3戦―2005.6.26―
DENSO IRIDIUM POWER CUP
第2戦―2005.5.29―
TACKLE BERRY CUP
第1戦―2005.3.27―
KISAKA MARINE CUP
 
・・・試合当日の会場の様子などをレポート。
・・・試合当日の会場の様子を撮影しました。
・・・個人成績と、発表の様子を紹介しています。
 
 
 
・・・第2戦で2位の渋谷義一さん、3位の鍋島伸也にスタッフが同船、密着取材しました。
 
 
・・・各サポート店対抗、団体戦の結果は・・・?
date:2005.6.26 天候:曇りのち晴れ 参加者数:226名 ウェイイン:164名 ウェイイン率72.5%
梅雨とは思えない雨の少ない天気が続き、日に日に琵琶湖のコンディションは悪くなる一方でした。さらに当日は日本各地で6月の最高気温記録更新が相次ぐ暑さで、厳しい1日となりましたが、今回も200名を超える多くの参加者にお集まりいただき賑やかで楽しい大会を行うことができました。
 空梅雨、減水、湖流の低下で、水通しのいいボディーウォーター周辺での釣りがメインとなり、数少ないバイトを着実に取ってグッドサイズを揃えたアングラーが上位を占めました。

冠スポンサーのデンソー様が参加者にカキ氷のサービスをしてくださいました。梅雨時ながらかなり蒸し暑い1日となった当日は、沢山の参加者の行列ができていました。
また、プラグの解説コーナーではカキ氷片手に説明を聞く参加者の姿も。
 今回の冠スポンサーのデンソー様をはじめ多くの釣具メーカー様、地元商店様よりご協賛を頂き、50位までの入賞者、キッズ賞、レディス賞、当日賞などの賞をもうけ、他にもジャンケン大会や抽選で入賞できなかった方にも賞品を手渡すことができました。ご協賛頂きました企業様には心よりお礼申し上げます。どうもありがとうございました。
■奥村哲史プロVS関根健太プロ■
奥村プロ・・・28位(2,640g・2本)
関根プロ・・・1位(5,700g・3本)
今回で5回目となる両者の対決。負けた方が賞品を提供、参加者にプレゼントするという企画です。結果は上記のように、関根プロが4勝目をあげました。今回29位以下の方の中から奥村プロにジャンケンで最後まで負け続けた方に賞品がプレゼントされました。
会場内での様子を撮影しました。 ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。
優勝 関根健太 (アークロイヤルボートクラブ) 5,700g(3本)
2位 藤田三郎 (キャッツボートクラブ) 5,050g(3本)
3位 山下善嗣 (貸船オリーブ) 5,000g(3本)
4位 阪上彰信 (アークロイヤルボートクラブ) 4,170g(3本)
5位 井手隆之 (アークロイヤルボートクラブ) 4,150g(3本)
奥村プロに成績発表をしていただき、上位50位までの方に賞品が手渡されました。また、10位までの方にはインタビューも行われ、参加者の皆さんも真剣に聴いておられました。
奥村プロのインタビューに答える6位から10位までの入賞者のみなさん。
前回の第2戦での上位3名のうち、今回も出場された2位の渋谷義一さん、3位の鍋島伸也さんにスタッフが同船、密着レポートしました。 (1位の高野晴輝は都合で欠場されました。)
団体戦は各チームの上位10名の合計ウエイトで競います。
優勝 アークロイヤルボートクラブチーム 30,760g
2位 キャッツボートクラブチーム 28,870g
3位 イシヅカマリンチーム 27,420g
4位 マリーナフレンズチーム 21,940g
5位 貸船オリーブチーム 18,790g
6位 名鉄マリーナチーム 18,310g
7位 リブレバスクラブチーム 16,530g
8位 からすまフィッシャーマンズパークチーム 15,020g
9位 レークマリーナチーム 9,920g
10位 都マリーナマリックスチーム 9,160g
11位 西琵琶湖マリーナチーム 830g
優勝したアークロイヤルボートクラブチームの皆さんおめでとうございました。
敬称は省略させていただきました。ご了承ください。
 
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