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BIWAKO OPEN 2005
年間個人成績一覧表
SPONSOR
RULE
第5戦―2005.10.30―
GAME JACKALL BROS.CUP
第4戦―2005.9.25―
JACKALL BROS.CUP
第3戦―2005.6.26―
DENSO IRIDIUM POWER CUP
第2戦―2005.5.29―
TACKLE BERRY CUP
第1戦―2005.3.27―
KISAKA MARINE CUP
 
・・・試合当日の会場の様子などをレポート。
・・・試合当日の会場の様子を撮影しました。
・・・個人成績と、発表の様子を紹介しています。
 
 
 
・・・各サポート店対抗、団体戦の結果は・・・?
・・・個人成績と、発表の様子を紹介しています。
 
date:2005.10.30 天候:晴 参加者数:254名 ウェイイン:139名 ウェイイン率:55%
 快晴、穏やかな天気に恵まれ、過去最高の参加者にお集まり頂き楽しい一日となりました。最終戦ということで賞品も豊富で、ジャンケン大会・抽選会で大いに盛り上がりました。
 今回は冠スポンサーであるバスカントリー様、BRUSH様より奥村哲史プロ、関根健太プロ、秦拓馬プロ、大仲正樹プロもご参加くださり、そろいのTシャツも華やかで会場は一層賑やか雰囲気となりました。
 ターンオーバーや減水傾向のせいか、この一ヶ月ほど琵琶湖は厳しい状況が続いています。今大会も優勝ウエイト、ウエイイン率共に伸び悩み、今の琵琶湖の状況そのものという結果が出ました。
■賞品■
今回の冠スポンサーのバスカントリー様、ブラッシュさまをはじめ多くの釣具メーカー様、地元商店様よりご協賛を頂き、50位までの入賞者、年間総合成績上位3名のほか、今回は最終戦ということもあり、抽選やジャンケン大会でたくさんの皆さんに豪華賞品を手渡すことができました。ご協賛頂きました企業様には心よりお礼申し上げます。どうもありがとうございました。
■奥村哲史プロVS関根健太プロ■vol.7■
   奥村プロ・・・47位(1,380g・3本)
   関根プロ・・・ 8位(3,080g・3本)

今回で7回目となる両者の対決。負けた方が賞品を提供、参加者にプレゼントするという企画です。結果は上記のように、関根プロが5勝目をあげました。ジャンケンで最後まで負け続けた方に賞品がプレゼントされました。
会場内での様子を撮影しました。 ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。
優勝 有馬則行 (マリーナフレンズ) 4,270g(3本)
2位 高野晴輝 (キャッツボートクラブ) 4,140g(3本)
3位 長谷川将稔 (キャッツボートクラブ) 3,620g(3本)
4位 木賢士 (アークロイヤルボートクラブ) 3,270g(2本)
5位 喜多雅英 (マリーナフレンズ) 3,240g(1本)
今回はBRUSHプロサポーターのみなさんに成績発表と賞品の授与をしていただき、上位50位までの方に賞品が手渡されました。また、10位までの方にはインタビューも行われれました。入賞者の皆さんおめでとうございます。

6位 渡並裕士

7位 岡部輝行

8位 関根健太

9位 村井茂之

10位 高野 誠
 
団体戦は各チームの上位10名の合計ウエイトで競います。
優勝 アークロイヤルボートクラブチーム 23,620g
2位 キャッツボートクラブチーム 22,660g
3位 名鉄マリーナチーム 16,740g
4位 マリーナフレンズチーム 15,930g
5位 イシヅカマリンチーム 13,800g
6位 貸船オリーブチーム 13,300g
7位 リブレバスクラブチーム 7,850g
8位 レークマリーナチーム 6,850g
9位 都マリーナマリックスチーム 5,360g
10位 からすまフィッシャーマンズパークチーム 4,450g
11位 西琵琶湖マリーナチーム 2,990g
優勝したアークロイヤルボートクラブチームの皆さんおめでとうございました。
優勝 北山利通 (リブレバスクラブ)
2位 喜多雅英 (マリーナフレンズ)
3位 橋本真澄 (都マリーナマリックス)
個人年間成績は5戦中、4戦の合計ポイントでランキングされます。今年はフル参戦、ほぼ毎回高成績をあげられた方が上位を独占しました。上位3名には豪華賞品が手渡され、また、10位、20位、30位・・・の皆さんにもトビ賞として賞品が手渡されました。おめでとうございました。
敬称は省略させていただきました。ご了承ください。
 
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